医療法人財団 俊陽会 古川病院 神奈川区・子安で地域医療に徹して70年余。その実績を、さらに未来へ注いでまいります。
TOP > 新病院紹介
医療法人財団 俊陽会 古川病院は、昭和12年(1937)に、ここ新子安駅前に病院を設立して以来、70年余にわたり地域医療に貢献してきております。
近年、激変する医療情勢の変化に対応し、地域住民の皆様のご要望にお応えすべく、平成23年(2011)12月1日規模を拡張して新病院を開院。さらなる革新と地域社会の健康増進を図ってまいります。
医療法人財団 俊陽会 古川病院 主な機能
- 1. 病院規模の拡張。
敷地面積 約1,083㎡ (約328坪)
延床面積 約4,332㎡ (約1,313坪)
鉄骨造 7階建 - 2. 健診センターの設置、女性スタッフによる女性健診と関連施設の充実。
- 3. 地域医療連携室の設置。
- 4. 地域住民への災害時医療避難場所の提供。
病院正面外観
病院俯瞰
待合ホール(1階)
受付・会計(1階)
健診センター 受付(2階)
スタッフステーション
手術室(1階)
機能訓練室(7階)



